無人航空機(マルチコプター)を用いて3D地形解析

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無人航空機の可能飛行範囲を半径200m(赤円範囲内)に設定。黄丸の部分に囲まれた四角を撮影範囲とし、飛行経路を決定する。オーバーラップ率70%、高度60M、SPEED6m/sにて設定。


 

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撮影した画像をPhotoscan Proにて解析。

写真を読込、精度を選択し写真のアライメントをおこなう。

オーバーラップ70%にて撮影。


 

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メッシュを構築する。ワイヤーフレーム3D地形図


 

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テクスチャーを構築する。テクスチャー3D地形図

 

 


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ソリッド3D地形図


 

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3Dモデルの出力。オルソモザイク写真、STL、3Dプログラム用の各種データ出力対応。3次元空間システム等を使用し、各種数量の計算、任意の縦横断図作成可能。


 
 
 
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